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大阪都構想で活性化!『泉州・貝塚』は変わる!!


悲願達成!進む”防砂堤”工事(貝塚津田・堀新地区)

工事が進む防砂堤(貝塚津田・堀新地区)

30年来の砂飛散被害(砂が飛んで来て、洗濯物や庭先がまっ黒になるなどの被害)からやっと解放される。

津田・堀新地区など住民の切なる要望を受けて、今井豊府議はじめ地元町会・府港湾局の連携プレーで、やっと実現したのものだ。

府は3億数千万円の予算を投入し、現在、府道臨海道沿いに高さ10m、巾300mのしっかりした骨組みの防砂堤を建設中だ。

工事は急ピッチで進み、秋までに完成予定。
これで津田小学校区を中心に2000世帯が助かる。こうした大規模予算化も維新の改革による府の財政再建があればこそです。

『大阪都構想』で医療・福祉向上・企業活性化!(泉州・貝塚の成長戦略)

今までの府と大阪市の二重行政で建物だけで1兆6000億円の無駄使い。大阪府庁と大阪市役所の作り直し(都構想)によって、平成45年までの20年間で5000億円の額が生まれる。
何もせず、このままだと平成45年までに2323億円の赤字(莫大な借金)となる。

即ち、年間250〜300億円の新たな財源で、大阪に集中的に道路整備等のインフラだけでなく、福祉や教育・文化などにも投資できる。

例えば泉州地区が国家戦略特区で医療・創薬の拠点(ロート製薬も決定)になるし、関連企業や研究・学術機関も誘致できる。
水ナス・タケノコ商品など泉州・貝塚産を観光物産でさらに売り出せる。ここ貝塚は、願泉寺を拠点に今、全国一売れている歴史小説”村上海賊の娘”(新潮社)の舞台にもなっている。
あの織田信長と対決した雑賀衆、鈴木孫一の隠れ砦でもある。

こうした泉州・貝塚のポテンシャルを生かしそれらの集中支援などで街を活性化させるのが大阪都構想です。

聞いてみたい、貝塚にとって『都構想って何?』

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今井豊府議は現在、企業朝礼・昼礼や座談会、町会報告をどんどん開催中。「都構想」は今、どれ程進んでいるのか、貝塚にとって何がプラスとなるのかなど、市民目線で丁寧に応えています。あなたの街や団体、会社に伺います。どんどんご連絡下さい。

水間電車でGO!府が支援したてマルシェ(市場)も誕生。地産”地訪”の拠点に!

マレーシアからの留学生観光客とともに今井府議(貝塚水間電車にて)

これから食材などの貝塚産を求めて、訪問客、観光客を呼び込む戦略に府は全力をあげる。来阪外国人旅行者数も、橋下市長・松井知事の大阪観光客の立ち上げなどで観光収入は1796億円となり、昨年は、260万人が外国から大阪を訪問。わずか1年で20%をこす外国人旅行者増となっている。

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