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維新だから大阪、貝塚の改革を実現できる!


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維新、4年間の実績

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私、今井豊が前回の統一地方選で皆さんに当選させていただいて、4年を迎えようとしています。

4年の間に、まず議員定数を全国で初めて109人から88人へ大幅削減、議員報酬3割カット、それを原資に財政改革を断行。
そして次世代の課題を含め子育て世代を支援するため、中学校給食実施、私立高校無償化、中学卒業まで通院医療費助成などを実現してきました。
貝塚では5校の小学校芝生化も行い特に東山小学校は優良な芝生の管理で今年おおさか芝生優秀賞を受賞しています。

また、議員活動の透明性確保のため、大阪府議会の政務活動費の全面公開も維新は自ら実行中で、HPでの公開も提案しています。

維新だからこそ四年間改革を実現し続けられたのであり、これからも大阪、貝塚を豊かにします。

国政にも抜本的な改革を!

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衆議院議員の丸山ほだかです。

臨時国会に提出された安倍政権の地方創生関連法案は、残念ながら、肝心の許可・予算権限を霞が関が維持したまま補助金交付金をばら撒く旧来通りの政策となってしまいました。
また、物価が大きく上がる厳しい中での消費税増税を国民の皆さんにお願いしているのに、議員や公務員自身が身を切る改革は一向に前に進んでいません。

維新は常に地域活性化と地方分権を訴えてきました。
そして、皆さんにご負担をお願いする前に、まず自ら身を切る改革に真っ先に取り組んだのが大阪維新です。私もこれまでに地方に権限や予算を移す法案や議員公務員自身が身を切る改革の法案作成に携わり、党にて法案を提出しています。

国政でも抜本的な改革を進めるために頑張ってまいります。

次世代への責任!

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この度、大阪維新の会 貝塚市の市政対策委員に任命された中川剛(つよし)です。

今井府議や丸山代議士とともに「行政の徹底改革」「政治の体質を変える」「充実した子育て環境」「夢を持てる教育環境」「安心な生活環境を実現し次世代の子供たちに自慢できる貝塚市を残せるよう奮闘します。
まずは大幅な議員定数削減・議員報酬削減で自らが身を切る改革を実行します。

その後に公務員の人件費削減。行政の事業を見直し、民間が出来る事は民間が行う事で無駄な税金の出費をなくし行政をスリム化します。そのお金を子育て世代への支援、子供達への教育への投資、まちの安全のために使っていきます。

そして、「子育てするなら貝塚」でまちの存在感を高め、他の地域からも来てもらえるような貝塚市を目指します。

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